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2007年01月14日
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前回お話した、フラット35ですが、
自己負担分も借入れで対応することができるのです。
それは、財形融資です。
通常は一般財形や住宅財形を皆様のお勤めの会社が
取り扱っていると思いますが、もしも取り扱ってなければ、
公庫の財形貯蓄に申し込むことができます。
積み立て期間が2年以上残高が50万円以上であれば、
住宅購入の際に利用することができます。
フラット35とあわせると、100%融資が可能です。
ますます使いやすくなってきた商品ではないでしょうか?
本当にいろいろな金融商品が発表されていますね^^
勉強するのに、一苦労です(^^;)
HIGUCHI