Thank_you!!
ホームに戻ります 会社概要 商品のご紹介 社員紹介 イベント情報 関連リンク 株式会社カントリーベース インターネットできっかけづくり 資料請求はこちらから


2007年08月31日

私は金沢にいながらこのような場所にはあまり行かない(行けない)のですが、昨日はヤマダタッケンが加盟する建築協会の会合もあり、県外からのお客様と一緒に 金沢西の茶屋街 に行ってきました。

私はこのお店は二回目なのですが、とっても「あー、やっぱり金沢っていいなあ~」ってな気持ちにさせてくれるお店です。

建物ももう何年たっているのでしょう?
この茶屋街全体が100年以上前からタイムスリップして出てきたような街なので、とても情緒があって尚更良いのでしょうね。

聞くところによると京都の祇園はとても有名ですが、金沢の西の茶屋街 東の茶屋街はそれとまた雰囲気や遊び方が違っていてとてもファンが多いと聞きました。
もちろん皆さん金沢言葉で話されていて、私はもちろん100%理解できましたが、県外の方はどう聞こえるのでしょう?
でも家で聞いてるそれとは又違っていて、とても優しく綺麗に聞こえるのは何故でしょうね?

この写真のように綺麗に踊ってくれるだけでなく、昔からのいろんな遊びで我々を楽しませてくれるのです。

最後に女将さんが、金沢のお菓子の土産を持たせてくれ、とってもリッチになった気持ちになった一日でした。

山出金沢市長はこの金沢らしさを大切にされる市長で「まちなみの保存」「まちづくり」に関してはとても有名な方です。金沢の旧市内を世界遺産にとの運動もあります。

当社はどちらかと言うと輸入住宅のイメージですが、それらも同様、まちなみが基本となるのです。
一軒だけその建物があっても勿体無いですよね。

注 気になる茶屋街の料金ですが、高級クラブとあまり変らないそうです。私にはどちらも縁がないですがね・・・

Yamada Shuji

2007年08月30日

アメリカのお札のご紹介。
画像でも確認できる通り、大きさはみんな一緒です。
はじめはやっぱり子供銀行のお札のような感覚でした・・・

お札に載っている顔も有名な人たちみたいですが、
私は恥ずかしながらリンカーンしか知らなかったです。

誰をどの紙幣にするかという点では、国によってさまざまなようです。
日本はより偉大な人物を高額紙幣に採用する傾向があるのに対し、
アメリカでは建国の父・ワシントンを、最も人の目に触れる機会の多いという理由で
1ドル札に採用しているそうです。

ちなみにですがなぜアメリカも日本のお札も人の顔を使っているかご存知ですか?
顔が描かれる理由としては、まずニセ札防止のため。
人間の顔は、ほんの少しの違いでも気づきやすいといわれているからなのです。
そのほかには、国民に敬愛の念を抱かせるために、
建国の歴史にまつわる英雄的人物の絵柄を採用するという説もあります。

いろいろ考えてつくられているんですね。

                                樋口

ここではいろいろな野生の動物を見ることができます。
私のアパートの前でもリスが毎朝テクテク歩いてます。

でもやはりかわいいのが野生のバンビ君♪

かれらは警戒心がとっても強いので少し近づいただけでシタシタ逃げていきます。

これは先日うかがったお家の犬です。
写真では分かりづらいのですが、かなり大きかったです。
スリスリしてきてかわいかったのですが、ジーンズがよだれで・・・

本日は心温まる動物特集でした。

               アニマル樋口

2007年08月29日

知ってたら得するコーナーの時間です。
この画面をご覧になっていらっしゃるという事は、もちろんですがパソコンをご利用になっている方ですね。ああ、もしかしたらインターネットに接続されたゲーム機などやPCサイトビューアからのアクセスの方もいらっしゃるでしょうか。

今回はちょっとだけパソコンの話をしてみます。
難しい話ではないのでお時間ある方はちょっと読んで下さいね。

私が業務で利用するマシン

あわわわぁ!何で中身が見えまくりなの!?っと驚かれるかもしれませんが、実はこれ「熱対策」なんです。何て原始的なんでしょう(笑
でもこれが一番の効果的な熱対策なんです。(最近は水冷マシンも出てますが^^;)

高出力の電源と2画面出力のビデオカード。そして3.06GhzのCPU。極め付けにビデオ編集用の専用ボードなどで夏場となるとエアコンが作動しているフロアーでもサイドパネルをこの様に開けておかなければ瞬く間に幾つかの冷却ファンがウォンウォンとうなりを上げてしまい、高温により処理速度の低下が発生してしまいます。

決して新しくは無いのですが、日頃のメンテナンスもそれなりにしているので数年経った今でも毎日酷使しているマシンですが相応に快適に作動しています。

パソコンのパーツの一つ、あるものが驚く速さで物理的に動いているものがあるんです。
それを分かりやすい様な物で例えてみるとこんな感じなります。

(某月刊誌からの抜粋)

「地上1cmの高さをジャンボジェット機が時速500Kmで低空飛行」

何か分かりますか?
ここまででお分かりにならない方でもちょっとパソコンケースの中を覗いて見たことがある人は下の写真で分かると思います。

そうです。「ハードディスク(正式名称:ハードディスクドライブ)」です。OS(オペレーティングシステム)やデータを記憶しておくとても大切な装置です。
このハードディスクドライブ(以下「HDD」と記載)の内部で磁気ディスクとヘッドが驚く速さで高速回転しています。更に性能が高いHDDだとまだまだ高速のようです。

HDD内部にはデータを記録する磁気ディスクを地上に例え、そしてそれを読み取るヘッドがジェット機として例えてありました。ちなみに、磁気ディスクとヘッドは「10nm(ナノメートル)」しか離れていないのです。(ミリメートルにすると 0.00001 mm です。)ヒトの髪の毛の太さは0.06~0.12mmです。なので肉眼ではくっついている様にしか見えませんね。ですからHDDは震動に弱いと言われているのです。特にノートパソコンなどでは移動や持ち運びが頻繁に行われますのでとても慎重に扱わなければなりません。最近では耐震動型のハードも増えてはいますが、やはり震動に弱いのは今でも同じ事です。

HDDが物理的に壊れてしまえば復旧も専門の業者にウン万円(時としてウン十万円)を支払ってデータ復旧してもらわなければなりません。理論的といいますか、プログラムの障害やウィルスなどの被害でOS(WindowsXPやVistaなど)が起動しなくなっても新しくHDDを購入し、それに新規でOSをインストールしてしまえばOSが破損したHDDを市販されている専用のケーブルなどでUSB(IDE・SATA)接続してセカンダリドライブとして認識させて、作成したデータなどの復旧が望めます。意外と簡単にできます。なのでやはり震動などによる物理的損傷はかなり痛いです。(磁気ディスクにキズがついたら・・・)

ちなみにHDDは高温になりますのでその状態で長期的に作動させると寿命も短くなります。
節電と機器の延命の事を考えて使用しないときはHDDをスリープモードもしくは手っ取り早くパソコンの電源をOFFにするのも手段の一つです。

今回はなんだか、特に知っていてもそれほどお得になるお話で、なかったかも(汗
次回は、おお~!っと感じて頂けるネタで行きますので、乞う期待を。

8月29日は「焼肉の日」なんですって。

この夏(残暑はまだ続いているのでまだ私の中では夏ですが)、どれだけのお肉を食べただろうか・・・。どれだけ炭に火をつけるためにウチワをパタパタしただろうか?タイムサービスを狙って最高のお肉をゲットするのにどれだけお店に通ったか・・・。夏の良い思いでです ^^;

って事で、本日は焼肉の日ということで無性に焼肉が食べたい私ですが、焼肉って「日本料理」ってご存知でしたか?まぁ、様々な説があるようですがこの日本で生まれた料理だと言う事はどうも間違いないようです。ちなみに最近のお店では当たり前となっている「無煙ロースター」は日本企業の特許と言う事です。

私の近所でもこの夏の週末となれば、あちらこちらでバーベキューをしていました。
そういう光景を見ていたり、実際に自分達家族がそうしていると何だか「アメリカの風習」と言うかアメリカっぽくなってきたのかなぁって思ったりもしていました。

ヤマダタッケンのスタッフブログでも書かれていますが、ヤングでステキなMr.ヒグチがアメリカの生活にどっぷ~り浸かっているので、あちらの方々の生活スタイルが手に取る様に分かります。私の感覚だと、あちらの人々は平日でもちょっと早めに仕事が終われば家族やお友達・ご近所さんを集めてバーベキューパーティーを週に2~3回やっているんじゃないかって感じがします。そういうの、私も大好きです。

っと言うわけで、今日は「焼肉の日」。
偶然ですが今朝、満腹課(すいません!「お客様満足課」でした!)の責任者中村さんと「肉、食べたいっすねぇ~!今度、互いの家族とバーベキューしませんか?」なんて話をしていたところでした。

ん~、今日は焼肉の日ということを知っていたかのように出て来たタイミングの良い会話でした(笑

ウチでは最近、バーベキューをしなくてもカレーや焼き飯などのワンディッシュメニューの時は気が向けば、写真の様に家族みんなで屋外用テーブルをセッティングして食事を楽しんでいます。お酒も美味しいんですよね。こうやって飲むと ^-^r ワンボックスカーのサイドドアーが開いているのには訳があります。ご近所のご迷惑にならない程度に小さ~くお気に入りの音楽をかけているのです。1~2時間くらいならエンジンを停止している状態でもこの手の車ならバッテリーも上がりません。

ike-070829_01.jpg

まぁ、ラジカセくらい持って無いの?っと聞かれても iPod は持ってるんだけどねぇ~と強がるかもしれません(汗

あと、ほろ酔いで寝転がりたくなったらセカンドシートで一眠りもできます。普通だけどプチ贅沢気分。(やっぱ、そろそろ iPod用のドックコンポ買います ^^;)

これからやってくる秋の夜長にも最適です。
大好きな庭とバイク、そして家族との会話を楽しみながら・・・。

ike-070829_02.jpg

みなさまも未体験ゾーンでしたらぜひ一度、お試し下さいね。

こちらでは頻繁にお客様(親戚)を自宅に招待してホームパーティを開いています。
なんか楽しくていいですね。
迎え入れるホストがイスやテーブルの設置を行い、
招待されたゲストがビールとかサラダとか飲食を持ってきます。
日本でいうとお盆と正月に親戚が集まってワイワイ飲み食いするっていう感じ・・・です。

こんな感じで食べ物を並べてみんなでつつくのです。

昨日サービスの話をしましたが、
こちらの人たちは演出の仕方も非常に上手ですね。
無機質なプラスチックのテーブルにかわいいピンクのテーブルクロスをひいて、
その上にキャンドルライトがおいてありました。
そして暗くなってからはランプを灯して・・・
これまた雰囲気が抜群によいのです。

決してお金をかけているわけではないのですが・・・
見方を変えるっていうのでしょうか。
本当によい経験をさせてもらっています。

アメリカでは様々な職種の人たちがいますね。
何とかアドバイザーの「何とか」という種類がたくさんあるのです。
いわゆるノウハウや知識、経験を生かして、
安全に最短距離で安価にお客様の要望をかなえてくれるのです。
それらの「情報」はもはや「商品」で、お金をだしてでも知りたい、もしくわ手に入れたいという希少なものなのでしょう。
日本でも少し形は変われど情報が商品として山のように売られているのです。
ダイエットや節約、語学、投資、旅行、グルメ、などなど。
自分で一から学んだのでは時間もお金も莫大にかかってしまう。
しかも自分のやり方がもしかしたら全然違う方向を向いているかもしれない。
そんなときは先人の知恵を借りて実際にうまく行っている人の経験を拝借させていただく。
そうすると上記のように安全に最短距離を安価で目的を達成できることもあるのです。
その代償としてお金をはらう。 

その金額が情報の価値と見合っているかどうかを見極める必要がありますが・・・

FPや弁護士、税理士も経験や知識などの情報を提供して商売していますよね。

次世代の3種の神器の中には「情報」という言葉もはいってくるのかもしれませんね。

2007年08月28日

LAのNorikoさんです

何年ぶりかなー
3-4年ぶりにLAより子供たちを連れ自宅に遊びに来てくれ、夕べは家族みんなで食事をしました。

Norikoさんはヤマダタッケンが15-16年前にアメリカ人のカーペンター6人がいた頃に通訳をしてくれていて、とてもお世話になった人です。

ヤマダタッケンの慰安会のLAに合わせ、彼女がLAに渡り、その時は社員全員にNorikoさんの荷物を振り分け持ってもらったのを思い出します。

ヤマダタッケンは現在ではシアトルからのコンテナですが、それまでは全てNorikoさんがLAで商品を集め、そこから出航していたのです。

彼女の本職はミュージシャンで、当時はその傍らヤマダタッケンのお手伝いをしてくれていたのですが、ドンドン腕を上げて、今はとんでもなく有名になってしまいました。
(今晩にでもHPアドレスを聞いておきます)

ここに書いていいか解りませんので書けませんが、世界の超一流シンガーのライブ演奏もしているのです。そのシンガーらとの日本公演など大変忙しい日々をおくっているとのこと。

最近可愛い赤ちゃんも生まれ、その子も初来日でした。

長男のオーシャン君

始めてあった頃は小さいバスケットの中いたのに・・・
今は高校生でミュージシャンを目指しています。
うちの子供達ともその頃からのお友達です。

Yamada Shuji

今朝、大きな雷で目が覚めてしまい、まだ1時間以上は眠れるはずが2度寝を恐れて眠れませんでした。
朝から豪雨で田んぼの用水が雨水で溢れていましたが刈り取り前の根ぐされの心配は無いのでしょうか・・・。ちょっと気になりながら通勤してきました。

さて、ヤマダタッケンの「物件・土地情報ページ」が更新されました。何と偶然にも2物件とも「ログハウス(ログホーム)」です。

丸太のお家に相応しい最高のロケーション。2物件ともちょっぴり田舎ですが、のんびりゆっくりと過ごすには本当に最高です。暖炉の前で大人だけの時間を過ごしたり、揺らめく火を眺めながら家族団らん・・・。

ん~!もう映画のワンシーンに出てくるような光景が目に浮かびます。
ヤマダタッケンが過去にたくさんの方から頂いたアンケートに、一度は住んでみたい憧れのお家の種類は?の第1位はやはり「ログハウス(ログホーム)」でした。

ちなみにヤマダタッケンは「ログハウス(ログホーム)」から始まった会社なのです。ご存知でしたか?ですからヤマダタッケンはログハウス(ログホーム)の事は、ズバ抜けてプロフェッショナルなのです。

ああ、なんか話が長くなりましたね(汗
っで、詳しい内容はぜひ「物件・土地情報ページ」をご覧下さい。

お問い合わせはE-mailでもお電話でもお気軽に。

あっ!忘れていました。ヤマダタッケンが以前、放映していたCM(ログハウス編)が観れます。

■高画質
WMA(Windows Media)形式RM(real Player)形式

■低画質
WMA(Windows Media)形式RM(real Player)形式

先日ブログでライフルについてふれましたが、
週末に行ってきました。
まさかここで実際に体験できるとは夢にも思いませんでした。

実際には4種類のライフルがあったのですが、
体験したのは3種類。一番大きなライフルはいろいろあって止めました。

的をこのように用意して、
狙いを定めて発射。

そして事件は起こったのですが、
この画像をご覧あれ。

結構大きいのです!
言い訳ではないのですが、かなり反動がすごいのです。
今も肩には青タンができてます・・・。(肩でライフルを固定するので)
そして、画像のスコープを覗きなら、狙いを定めて・・・

打った瞬間におでこに激痛が!

反動でスコープがおでこにあたってしまったのです。

ライフルの音もすごいし、おでこも痛いし、軽いパニック状態になってしまいました。

今も赤くはれています・・・

一緒に行ったクリスは私をアパートに送るまで笑ってました・・・

あえて、MONEYの欄をつかったのですが、
こっちではレストランに行くと食べたメニューの値段のほかにチップをプラスして払います。一割くらいでしょうか?30$食べたら3$くらいの感じです。
昔、学生のころアメリカに来たときに感じた店員さんのイメージは雰囲気が悪く、そっけないって思っていたのですが、今回は年齢も重ねているせいか見方が少し変わりました。
当然人にもよるのでしょうが、こちらでは注文を聞きにきたときに軽く挨拶。(いきなり「メニューは?」とは聞きません)そして「私が担当しますっ」(多分こちらではテーブル担当が決まっているんでしょうね)という旨を伝えてくれます。
食べている最中も「全部OKですか?(Everything is OK?)」と必ず聞きにきてくれます。
食べ終わった後もすぐにお皿をさげにきてくれて「デザートは?」と笑顔で聞いてくれるのです。

料理の価格以上に満足感があったと思います。

こちらの方は非常にコミュニケーションをとるのが上手です。そしてほめ上手。
お客様が気持ちよくお金を出してくれて、サービスを提供する側も楽しく仕事ができる。
そんな関係を築けるレストランはやはりはやっていますね。

ちなみにスターバックスと地元のコーヒーショップ。
私は個性的な店員がいる前者よりも均等に従業員教育がされている後者の方が
居心地がよかったです。

どうもミナミデでっす。

雨が降って涼しくなりましたね^^
でも夏が終わるのがちょっと寂しく感じます・・・。

子供の頃の『夏休みが終わっちゃう!』
っていう感覚からきているんでしょうかね。

夏休み最後の一週間、皆さんは何をして過ごしますか?

追記:

ヤマダタッケンでは夏休み最後の土日、
先週に引き続き金沢市高畠にて内覧会を行います^^

この手作り看板が目印です♪

お家を見に行く!というより
“Cafeにくつろぎに行く”という感じの方が合ってるような気がします。

自分も雑貨ShopやCafeで休日を過ごすことが多いですが、
きっと自宅にはない“くつろぎ”や“癒し”を感じれるから
足を運ぶんだな~とこのお家に居て気づきました。

好きなものに囲まれて過ごす生活。
毎日の生活を楽しめるお家です。

冷たい飲み物を準備してお待ちしておりますね。

↑↑自由研究中のお姉ちゃん^^


minamide

2007年08月25日

先日お伝えした小屋作りの続きです。
こっちでは本当に何でも自分達でやってしまうんですね。

庭には最初からコンクリートが施工させていました。
(昔ここには古い小屋が建っていたので。)
いきなりですが、パネルが立ち上げられた画像です。

基礎の大きさからはイメージできなかったくらい大きな小屋でした。
これがキットで売られているというからビックリです。

続いてケンの息子さんたちがバスンバスンと外壁を柱に固定してきます。
本当によく手伝いをする良い子達です。

外壁ができると、次は屋根の下地となる合板を固定していきます。
写真のお二人はご近所さんです。
こういうふうに付き合いできるのって素敵ですね。

屋根下地も下地にバスンバスンと固定していきます。
高いところでもへっちゃらって感じですね。

ここまでできるのに2日間でした。

今週末はペインティングをするそうです。
色は奥さんの好きな赤色です。

でもこんなに大きな庭だといろんなことができそうですね。
うらやましいです。

2007年08月24日

先程ネットを見ていたら面白い画像があったのでご紹介。
特に窓の形に注目してみてください^^

マイクロソフトの社員なのか、もしくわよっぽどのフリークなのか・・・
でも面白いですよね。
一目で見る人の心を動かしてしまうって。

建築家の中村拓志氏もこう言ってます。
 「デザインには不思議な力が宿っている。
 着ると元気が出る服、座ると優しい気持ちにされる椅子。
 デザイナーの志は、そのものに投影され、
 いつの間にか使う人の心の中に秘められた情熱を揺り動かす」

最後のフレーズが特に好きです♪


そして、私はついに風邪をひいてしまいました・・・

皆さんも体調管理には気をつけてくださいね。

日本でもきっとアメリカの住宅事情について特集されていると思いますが、
こちらでも連日ネットで関連記事が掲載されています。

昨日読んだ記事では今年に入って3万6千人ものローン関係の従業員が職を失ったそうです。
今月はジェットコースターみたいにNYダウも乱降下しています。
当然日本の日経平均株価も仲良く追随しています・・・(昨日は15,000円台に(TT) )

そこでアメリカの住宅ローンってどんなんだろうって思っていくつか見てみると、
なるほどなぁ、これは恐ろしい!って思ってしまいました。

最初のきっかけは金融電卓で借入れ金額と月々返済を調べてもどうしても金額がマッチしないので
なぜか同僚に聞いてみたところ*(米印)に理由が書いてあるとのことを教えてもらいました。
*ちっちゃい字で書いてありました。

ちなみに、広告には100万円借りて月々返済が3万8500円(普通に計算すると約5万6千円)と記載。
それがどのように変化していくかを見てください。
 最初の6ヶ月   → 3万8500円
 次の6ヶ月    → 4万6800円
 次の6ヶ月    → 5万5200円
 次の42ヶ月まで → 6万2700円
 次の300ヶ月まで → 7万4千円(これは年利7.771%を意味します。)

1年半で約2万円も支払いがあがってしまいました。

このブログを書いているときにケンがやってきて別の話をしてくれましたが、
ケンは15年固定だそうです。(15年返済で・・・)
そして通常は5年ごとに年利が更新されるそうです。

でもきっと上記のローンのシステムが今のアメリカの景気に打撃を与えているんでしょうね。
サブプライム問題(信用の低い人に高い金利でお金を貸す。そしてパンクする人が続々と・・・)

今のフラット(証券型住宅ローン)やリバースモゲージなどの考え方はみんなアメリカからきています。
日本とアメリカのシステムの違いをしることは非常におもしろいです。

余談ですが、別の同僚に今支払っている住宅ローンの金利を聞いてみると5%だそうです。
「安いでしょ!」って言われました・・・

2007年08月23日

やっぱり国が違えばシステムも違うってことは色々とありますね。
いわゆるカルチャーショックというものを何度か体験しています。
ショックというか「おぉぉ」という感じなんですけどね。

今回は郵便のシステムについてご紹介。
下の画像はこちらの会社に置かれている機械ですが、
「POSTAGE METER」と呼ばれています。

日本語に訳してみると「郵便料金別納証印刷機」となってました。
切手を貼らずとも、この機械の中にスコスコ封筒を入れると、
スタンプを押してくれるのです。これが切手の代わりになります。

そして、スタンプが押された封筒をこのポストの中に入れます。

そして画像のように赤いフラッグを上げておくと郵便屋さんが回収に来てくれるのです。
郵便局まで行かなくてもよいので便利ですね。
郵便屋さんが投函してくれたあとはフラッグをおろしてくれるので、
郵便が届いたかどうかが一目で分かるのです。

ちなみに私も窓からこのポストをのぞいてフラッグが下がっていたら
郵便を取りに行ってます。

そして、郵便屋さんの車は右ハンドルです(ここは右側通行なのです)

2007年08月22日

今日は同僚のクリスにいいものを見せてあげるとのことで

彼の車までテクテク歩いて行くと、

中からでてきたのは、なんと「銃」でした。

「I have no money!!」と言ってみたものの彼は強盗ではなく、

ただ単に銃を見せるために家から持ってきてくれたそうです。(いい人なのです。)

実際に持ってみると意外とずっしりとしました。

でもこれは軽いほうみたいです。

「カシャーンカシャーン」っていうサウンドが映画みたいで「おぉぉ」って思いました。

たまは真ん中の小さいのを使うそうです。

なんだか逆にこれが銃なのか!?っていう感じで実感があまりわかなかったです。

今週末は山へ練習(なんのっ!?)に連れて行ってくれるそうなのですが・・・

う~ん・・・

今年に入ってから北陸でも地震が多くなりましたね。
地震は自分の力でどうにもこうにもすることができないので、
万が一のことを想定して事前に準備をしておくというのが
身を守る一番の方法なのかもしれません。

ここで少しお金に関することを例題に上げて
事前に準備できる例をご案内させていただきます。

それは「身分証明書を非常持ち出し袋の中にいれておくこと」

以前の震災のときに身分証明書が見つからないため、
銀行へ行っても預金を引き出すことができなかったという話があります。
というのも、地元の銀行は通帳などを紛失した被災者に対し、
本人確認さえできれば預金の払い戻しに応じています。

また、郵便局でも同様の配慮がなされています。

倒壊した建物の中から通帳や印鑑を探し出すことは困難のため、
各金融機関が特例措置を講じているのです。
ところが、通帳が見つからないのに、免許証などの身分証明書が見つかるはずもありません。
その結果、預貯金を引き出す“手立て”がなくなり、
生活に不便を来たす事態に直面することとなってしまうのです。

事前対策が最大の危機管理になるのでしょうね。

2007年08月21日

yama_070821-01.jpg中村主任

yama_070821-02.jpg田川君

昨日の早朝、私の携帯メールにお客様満足課中村主任より「出動メール」が入ってきました。

それは月曜深夜、金沢であの大雷と集中豪雨で、あるOB様宅が床下浸水され今から現場に向かうというものでした。

そのご近所一帯全て水がついたのですが、そのエリアは昔からこんな経験はないらしく、あの豪雨が集中的だったことがわかります。
(ちなみに私の自宅は雨の降った形跡もないのですが・・・)

ヤマダタッケンの基礎は全てベタ基礎のため、満足課の二人はポンプを持って走ったそうですが、それで排水後、最後はスポンジを使って完全に排水完了したとのことでした。

夕方5時頃2人は戻って来たとき、私と外で会ったのですが、「ご苦労さん」と声をかけた時、2人はニッコリ笑って「お客様、大変満足されていました」の一言。
そういいながら会社のマークの入ったシャツに着替えていました。

「おーカッコいいなー」
「でも社長、前日飲み過ぎて1回目の電話で起きられなかったのです」
「・・・・・」、、、、、

お客様満足課はお客さま専用ダイヤルを24時間(携帯)持参しています。

時々こんなこともありますが、OB様どうぞご安心を・・・(笑)

Yamada Shuji

以前、ケンの庭にあった物置小屋をこわす手伝いをしたことがあります。

そして、いつ新しい小屋を建てるんだろうなぁなんて思っていたら、

先週の土曜日に小屋のキットを購入したそうです^^

この画像は昔の物置小屋をこわしたときのものです。

以前、DIYのことを書いたことがありましたが、

やはり、全部自分達でするそうです。

当然建物解体も自分でしていました。う~ん・・・

そして、先週末に届いた小屋のキットです。

思ったよりも大きくて2~3人で本当にできるのか!?って心配ですが

2日で仕上げるそうです・・・。

明日早速組み立てるそうなのでその様子はまた2日後にご報告いたします。

なんか絵本ででてくる3匹の子豚のおうちを作るみたいでワクワクです♪

(みんな私の新しいお家だって言ってますが・・・)

2007年08月20日

昨日、一昨日と「オシャレな雑貨店がお家になったよう」の内覧会をヤマダタッケンのOB様を対象に行ったのですが、丁度50組もの方々に来ていただきました。

ご覧になられた方の殆どが「こんな可愛いお家は初めて」「本当に雑貨屋さんみたい」と、コーヒーを飲みながら楽しんで頂きました。

私はOBさんがこんなにも大勢来て頂けるなんて、正直思ってもいなかったのです。
その中でもこの家の施主が澤野課長であるため、そのOB様が殆どでした。

今日の月曜朝礼でも参加した社員が話していましたが、「あれだけ自分の担当したお客様に来て頂き、そして「澤野さん、おめでとうー!」と駆け寄って来てくださるのを見て心から感動しました。
私も絶対お客様を大切にして澤野課長のようになりたい」と。(南出さん頑張ってね!絶対大丈夫だからね)

そのOB様の皆さんがお祝いの温かいお言葉や品々を持って来てくださり、中には澤野さんをイメージしてお花屋さんに特注してもらったものまであり、彼女の人気が窺えました

これって本当に営業冥利につきますよね。
澤野課長も「こんな嬉しいことはない」申していました。

我々の扱う建物は何千万円もする高額商品で、そしてそれがお客様にとって一生一大の大事業、命をかけて建てる家族の一番大切な住宅です。
しかしその工事中にはいろんなことが起こったりもします。
当然担当する営業は現場とお客様の間に入るのですが、澤野課長も当然叱られたり、励まされたりするのですが、最後のお引渡し式の時はお客様から「感謝の涙」も頂くこともあるほどの頑張り屋さんです。
そのことが昨日、一昨日の結果に現れるのでしょうね。

澤野さんこれからもお客様のために頑張ってくださいね。


この建物は前回のブログでもお話しましたが、今後のヤマダタッケンの新しい商品となるため、社員全員本当に力を入れて造りました。

新しいものをいかに古く見せるか「エイジング」というこの技法を随所に取り入れていて、ヨーロピアンの家具好きな方や、カントリー好きな方にはたまらないと思います。

来週、再来週の土日は是非皆様ご覧ください。

Yamada Shuji

2007年08月17日

今回は先日行ったライブのことを少し書いてみたいと思います。

良く皆様から暖かいメールをいただきますが、

このブログは日常以外のことを書いておりますので、

いつも遊んでいるわけではありませんよ~

さて、まずはロケーションからご紹介。

ワラワラから車で4時間弱のところに会場があったのですが、

まさにグランドキャニオンの真ん中にステージがあるという感じです。

眺めは最高でした。

そして少しだけ会場の様子をご案内。

なんかあんまり仕事に関係のないことで恐縮なのですが・・・

こんな感じでものすごく盛り上がってました。

こちらの人たちはメリハリがはっきりしていて分かりやすいですね。

ケンは会社の人たちを招待していたんですが、

みんないつもと違う顔で奇声をあげてました。

仕事場では見ない顔です。

でもずっとみんなと近づけた感じがしてうれしかったです。

ちなみに今はみんなガツガツ働いていますよ^^

すごいですね。

ちなみにですが、こちらではランチタイムがありません。

仕事をしながらモグモグしてたり、

少し時間が空いたらランチを取って、食べ終わったらまた戻るという感じです。

今回は円高の影響についてご紹介。

というのは私が渡米するときには確か1ドル120円くらいだったと思うのですが、

本日の為替は1ドル114円。

6円変わると10ドルで60円。1000ドルで6000円も変わります。

為替は日々変化します。

そして、その変化が与える影響を簡単にご説明いたします。

円高とは円の価値が対外的に上がることです。(120円→100円)

ここが少しこんがらがるのですが、

A 1ドル買いたいんだけど360円出さないと買えない!

B 1ドル買うのに120円で充分!

どちらの円の方が価値が高いと思いますか?

さて、円高になると、

輸出企業が赤字になり、株価が下がり、日経平均も下がります。

これが一般的によく言われていることです。

例えば、ヤマダタッケンがアメリカに物を売って10ドルを得たとします。

1ドル120円なら、1200円の利益になりますが、

1ドル100円になってしまうと、1000円の利益になってしまうのです。(200円の損)

逆に、ヤマダタッケンがアメリカから物を買うときは円高は有利に働きます。

1個10ドルのものを買うと

1ドル120円なら1200円を支払わないといけませんが、

1ドル100円になると1000円しか払わなくてもよくなります。(200円の得)

同じ10ドルの商品を売買したとしても円高の時と円安の時とでは

日本円にしたときの利益が異なってしまうわけです。

こうしてみると円高は輸入に関してはプラス材料です。

しかし多くの日本企業の目的は販売活動を行い、売上を増やすと言うことであり、

その目的に直接マイナスの影響を与えるため、悪材料として認識されています。


ちなみに日本の決算は日本円で行われるので、最終的にドルで持っていても、

決算の時は日本円にして計算されるのです。

なので円高・円安の影響は企業にとって大きな問題なのでしょうね。

どうもミナミデでっす。

タイトルどおりいよいよです!!

待望の内覧会が開催です^^

今日はその準備をしておりましたが、
このお家のお施主様の言葉ではないですが
みんなで作り上げたお家だなと実感しました。

先日のMさまのお引渡し式でも
このお家はおれが建てた家、という方がいるけれど
自分はみなさんに建ててもらった家だと言いたい

というあったかいお言葉を頂き、
非常にうれしく感じておりました。

同じことを今回のお家でも感じています。

今までは作り手だった人間がお客様になって気づいたこと、
その体験談はきっとみなさんの家作りの参考になると思います。

想いがたくさん詰まったお家に是非遊びに来てください。
心よりお待ちしておりますね。


minamide

2007年08月13日

こちらからお祝い申し上げますm(_ _)m

途中からこちらに来てお引渡しに立ち会えまえんでしたが、

工事の川端や営業の南出、その他のスタッフも

本当に一生懸命やってくれて心から感謝ですm(_ _)m

M様からも暖かいメールを何度も頂き本当にありがたかったです。

ありがとうございました。

皆様に感謝です。

ありがとうございます。(何回言っても足りないくらいですが・・・)

M様、今後ともよろしくお願いいたします!!

                          ワラワラヒグチ

先日、ワラワラの町の近くで大きな丸太をチェンソーでバリバリ削って

作品をつくるコンテストがありました。

とっても暑い日でしたが皆さんパワフルに作業に励んでおられました。


この画像のようにぶっとい丸太を

完成をイメージしてチェンソーで削っていきます。

なんにも写真とか図面もないんですが、

黙々と削っていってます。

頭の中に完成イメージがあるんでしょうね。すごい!

こんなにもディテールが細かいところまで

大きなチェンソーや小さなチェンソーで削っていくのです。

ちなみにカエルはここの町の名前なのです。

こういうイベントを見るとなんだか心が癒されるような感じでした。

さて、日本はお盆休み・・・

私は明日からもお仕事です・・・あぁぁぁ~

皆様よいお盆休みを!!

2007年08月12日

高さをぐっと抑えたヨーロピアンデザイン住宅

キャビネット・天井もエイジング仕上げ


いよいよ完成です。

当社澤野課長の自宅です。私もかなり力を入れました。
もちろん社員のみんなで実力を発揮しました。

今まで何度かお盆明けに内覧会があるとお話していましたが、
それがこの澤野課長邸だったのです。

とにかく見てください。きっと驚かれますよ!

一言で言うなら
「ヨーロッパの100年前のかわいい家を移築した」
「おしゃれな雑貨店がお家になったような家」かな?

私もエイジングのレベルを相当上げさせてもらいましたよ(笑)

今までの新築住宅の概念とはかなり違いますので驚かれることでしょう。

※全国誌「&HOME」(10月発行)に4ページにて紹介予定です。


OB様特別内覧会は
8月18日(土)19日(日)

  
一般の方の内覧会は
8月25日(土)26日(日)
9月1日(土)2日(日)

となっております。

是非このGreat Homesをご覧ください。

  Yamada Shuji

2007年08月10日

こちら石川県は今年も蒸し暑い毎日が続いていますが、皆さんの所はいかがでしょうか?
外でお仕事をされている方は特に、お体に無理がかからぬ様に注意して下さいね。

さて、当社では引き続き「8月25日~26日と9月1日~2日(共に土・日)」完成内覧会を開催いたします。
今回の完成物件は、当社営業スタッフの澤野邸です。

Sawano's Home

いつもは、みなさまにHOMEをご提供させて頂いておりますが、今回は「自身」が建築と言う事で、今までの経験や、お客様にご提案していたアイデアや本人が今まで思い描いていた「夢や希望」が満載されたHOMEが完成します。そして新しい試みなどもあちらこちらに散りばめたHOMEです。

本人曰く「みなさまにどの様に感じていただけるかとても心配・・・」と、言っていますが、ヤマダタッケンが自信を持ってみなさまに観ていただきたいHOMEですから仕上がりは抜群だと思います。ヤマダタッケンが、「なせる業・表現力・創造性・提案力」が凝縮された1棟ですから、これから住宅をお考えになる方や、既に考えられている方、そしてご建築された方もリフォームのヒントやこれからのご参考にと、かなり情報収穫が大きい完成内覧会だと思います。

当社スタッフのHOMEでの完成内覧会なので、通常ではなかなか聞けない本音トークやちょっと聞くのは恥ずかしいなぁなんて、今まで思っていたことも全てこの内覧会でスタッフに投げかけて下さいね。もちろん今回の内覧会にはオーナーの澤野さんが常駐しておりますのでお気軽に声をかけてください。

まさに「みて・さわって・かんじて」がピッタリのヤマダタッケン夏の完成内覧会です。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

なお、開催当日は、ご近所様にご迷惑をお掛けしないよう、細心の注意を心がけますのでどうかご協力の程、宜しくお願い致します。


開催日:2007年08月25日~26日と09月01日~02日(共に土・日)
開催時間:10:00~18:00
詳細URL:http://www.yam21.com/event_news.htm
開催会場:上記URLをクリックして下さい。

先日見せていただいたお家をご紹介。

コンクリート会社のオーナーさんのお家なのですが、とっても素敵でした。

そして、でかい!!


一応玄関のようなのですが、扉はお城の門みたいでした。

こちらの方達はあんまり玄関から家にはいりません。

裏のガラス扉やリビングから入ったりとかしてますね。

お客様を迎えるためだけの役割なのでしょうか・・・

中の扉はこんな感じで上部がアーチを描いている、

優しい感じの室内ドアでした。

これもなかなか素敵でした。

フロアは全部コンクリート仕上です。(さすがオーナーさん!)

地下にはワインセラーがあり、カウンタートップも当然コンクリート仕上げで

ピッカピカでした。(画像がないのが残念ですが・・・)

そしてこれが、なんといってよいかわかりませんが

お客様がきたときに待っててもらう場所。

見た目は美術館のアートみたいでこれまた素敵な仕上がりでした。

壁を立ち上げて、クロスを使わずにこのようなコンクリート仕上げにしても

お家の大きなアクセントになって、見た人はビックリするかもしれませんね!

ちなみにヤマダタッケンでも施工できますよ。(念のために・・・)

周りは一面・・・・なにもない場所です。

奥に見えるのがお隣さんなのです・・・

昼間から耳をすませても音が聞こえないってなかなかないかもしれませんが、

ここではそんな不思議な体験をすることができるのです。

歩く足音だけが「ザッザッ」って聞こえるくらいです。


体験したい方は今すぐ航空券の手配を!