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2007年12月11日
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適材適所にたっぷり雰囲気を
今、営業マンが皆出払っていて少しの間、私は一人スタジオの店番です、、、、
全国に住宅会社は沢山あり、商品も販売方法も様々です。
構造を重視した会社、価格に拘った会社、当社はどちらでもないなあーと、今あらためてスタジオ内を眺めています。
この写真は営業マンのデスクから見える景色です。
この景色を見ながら営業マンは仕事をしているわけですが、彼らは私以上にこの雰囲気が大好きな人達ばかりです。
彼らのデスクの引き出しにはこのフィーリングの雑誌がドッサリ入っているのです。
このような雰囲気がお好きな方も最近は多いと聞いていますが、ヤマダタッケン・カントリーベースとも自慢できる商品、そして何よりも大切な「腕」を持っているなあーと つくづく思うようになりました。
新しいものをいかに古く見せるか。素朴な仕上がり、手づくりの味、古い家具の似合う家
これらも技術のひとつです。
自分で言って満足しても仕方がないですが、私はなかなか気に入っているのです。
窓枠は素朴な木に見えますが樹脂製です(USA)腐食しません。(アップでご覧ください)
石積の基礎に見えますがコンクリート製(USA)安価で製作できます。(今後ELLに標準)
これらをご希望の方は新築以外(他社で建築)の方でもご遠慮なくカントリーベースにお問い合わせください。 担当 山本 (TEL:076-245-7710)
「結局はコマーシャルやったんかいな!!」
Yamada Shuji