このページは 輸入資材 に投稿されたエントリーを新着順から表示しています。

エントリータイトルコンテナ到着

2008年06月01日

先日コンテナがアメリカよりどんぶらこ~と神戸港に到着し、
いろいろな検査を受けて(税金を取られて・・・)ようやく倉庫に到着しました。

高地さんと合場さんで朝早くからセッセと荷物を搬入してくれていました。

こんな光景をみるとワラワラにいた頃を思い出します・・・
(みんな元気なのかなぁ・・・)

アメリカでも同じような作業が行われています。
これはKENの会社の倉庫の写真です。


なんだかワラワラにいた頃を思い出させてくれた1日に感謝です(笑)


                  Higuchi Tomoya


 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 19:55 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル高山大好き♪

2008年05月03日

先週と今週は本当に目がまわるような忙しさでした。

カントリーベースのメンバーも本当に120%の力を出し合い助け合っていただき感謝です。

今週は岐阜県高山市の『永家工業さん』へ施工のお手伝いに行っていました。

永家工業さんでは新しくモデルハウスを5月3日にオープンされます。
くわしくはこちらをご覧ください
本当にすてきなモデルハウスです!

その素敵なモデルハウスで当社が扱う『デザインコンクリート』を採用してくださり、
そのご縁で永家社長や袖浦さんにも本当に良くしていただき感謝です。

施工途中の着色では永家社長も魂を吹き込まれています♪
想いがこもった作品になりました。


先週2日間、今週1日間とお邪魔させていただきましたが、
最後の1日はカントリーベースのメンバー全員集合です。

カントリーベースのメンバーも休みなのに本当にありがとうございました。
それぞれが各自の役割分担をこなしていただいて本当に感謝です。

なんというか一番輝ける分野でその力を発揮している人はやっぱりかっこいいです。


最後にみんなで記念撮影♪

(中央左が永家社長、中央が袖浦さん)

本当に楽しくお手伝いさせていただきました。


このようなご縁が全国に広がっていけばいいなぁと思っています。

『自分達もSTO(輸入塗り壁)やデザインコンクリートにチャレンジしてみたい!』と
考えていらっしゃる方はどしどしご連絡ください♪

全国に飛んでいきますよ~


☆☆☆おまけ☆☆☆
高山はなんといっても食べ物がめちゃくちゃおいしいです!
本当においしい!
豆腐や漬物ステーキ(金沢にはないのですが)、飛騨牛、うどん、高山ラーメン・・・・

永家社長、またよんでくださいね(笑)♪

                         Higuchi Tomoya

 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 19:48 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル建設工業新聞に紹介されました♪

2008年04月22日

4月はカントリーベースはイベント続きです!

ブイブイと走り続けております。

さて、今週の月曜日に『建設工業新聞』にカントリーベースのことが紹介されました。

やっぱりなんだかうれしいですね♪

福井・石川・富山・新潟の4県に北陸版として紹介されるようです。

自分達のやっていることをもっと多くの人に知っていただきたい気持ちと、
自分達の技術や商品をもっと多くの人に感じてほしいと思いました♪

ワラワラ(アメリカのシアトル近郊)のKENにも届くといいのですが(^^)

『日本でもがんばってるよ~』って(笑)

KENは今頃なにしてるのかな~?


そういえば今月の『a・haha』に九里さんと南出さんが載っていましたね(^^)♪


                  Higuchi Tomoya

 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 21:29 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル☆研修☆(デザインコンクリート編)

2008年04月18日

今週の水曜日は「デザインコンクリート」の研修を開催させていただきました。

今回は金沢市の業者様と岐阜からの業者様の2社を午前、午後と分けて行わせていただきました。

まずはDVDを見ていただいて、商品の施工マニュアルや魅力を知っていただきました。

その後、資料による説明をさせていただきました。

そして実際の施工現場をまわり、『完成するとこんな感じになるんですよ~』と目で見て、
手にふれていただきます。


最後にはいよいよ実践です。
デモンストレーションを行いながら、実際に体験してもらいます。
注意点や材料の使い方などを中心に話をしていきます。

我々の扱っている商品ってやっぱり「商品」+「技術」+「売り方」なんですよね。

この3つはカントリーベースは力を入れてご協力していきたいと考えています。

技術はやっぱり業者様に身につけていただきますが、技術こそが差別化です。

売り方のフォローアップは施工例や情報、研修を含めて対応していくことができます。


参加していただいた業者様が楽しんで施工していただいて、
お客様に喜んでもらえればこれほどうれしいことはありませんね^^


              Higuchi Tomoya

 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 19:34 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトルPortland Classにて

2008年04月08日

今回はシアトルから160km南にあるポートランドというところで行われた、
研修についてお話しようかと思います。

毎回研修に参加して思うのですが、
新しい材料や工法、情報を得ることができるとっても良い機会なのですが、
そこから自社にどう活かしていくかを考えることが面白くもあり、難しくもありますね。

今回のカウンター(シンク)をつくる技術ですが、
5月14日~16日に千葉のTOMIOさんで行われる研修でも紹介されます。

先述どおりカウンター、シンク、洗面化粧台、トイレの手洗い、
玄関やキッチンなどのちょっとしたカウンター
ご主人の書斎の机やPCテーブルなどに応用できそうです。

さて、私は4月1日から日本で活動をしているのですが、
この研修があったときはポートランドはまだ雪が降っていました(寒かった…)
ほんの1週間ちょいと前の出来事なんですけどね。

以前ここのブログでもご紹介した『DSC社のイベント』とは内容が違い、
参加者自身が商品をその場で試すことができるトレーニング形式になっています。

参加者皆さんがチャレンジすることができます。
やっぱり見ているだけのデモンストレーションよりもペースが遅いのですが、
しかし、確実に参加者の皆さんが商品の使い勝手をかみしめていました。
大切なことだと思います。

私自身のアメリカにきてからのコンクリート業界の
価値観の変化に『女性の活躍』があります。
誤解を恐れずにいうならば、デザインではやはりアメリカのほうが優れていると思います。
色の配色や考え方、色だけでなくモールディングやフィニッシュの仕上げの部分など、
まだまだ勉強して日本のテイストにも取り入れることができる要素がたくさんあると考えています。

特に面白いものをつくるアイディアというのはさすが『Do it yourself』発祥の地といいますか(笑)
本当に面白いです。雑誌を購入してきましたが見ていても本当に飽きないですね♪

上の写真は今回のイベントを主催したKENとその仲間メンバーです。
この『チームをつくる』という考え方(仕事の仕方)は特に影響を受けました。

ただのアウトソーシングではなく『最高のチーム』なのです。
プロフェッショナルの集まりなのです。
本当にかっこいいと思いましたよ。

写真の半分以上の方がご自身でビジネスをしている方ばかりです。
自分達の得意分野を120%活かすサークル(チーム)つくり。
これが今後の新しいビジネススタイルになるのかもしれませんね。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
おまけなのですが、
今回の研修で初体験をしました♪

ワラワラからポートランドまでは車で行ったのですが、
帰りはなんと『セスナ』に乗って帰ることができました!

いや~、すごいですね。

「セスナで研修に参加する人って…」って思いましたけどね(笑)


                Higuchi Tomoya

 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 15:42 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトルデザインコンクリートの研修へ

2008年03月25日

3月27日(木)~3月29日(土)はシアトルから160kmくらい南にある
ポートランドという都市へデザインコンクリートの研修に行ってきます。

今回の研修の内容は「カウンター」です。

この商品と技術は、今年1月のラスベガスの「World of Concrete」でも紹介されています。
もちろん、今月に行われたKENの主催の「DCSEvent2008」でもデモが行われていました。

自社オリジナルのシンクを作成することが可能です


フォームをつくりコンクリートを流し込み型を作ります。
下の画像の中にあるスタンプ(黒いもの)をうまく使い、小口をきれいに見せることができます。

着色や模様も比較的簡単につけることが可能です。(もちろん職人技に左右されますが)

着色はイマジネーションです。
ラスベガスでは着色担当は女性の方が多かったです。
コンクリートのイメージが『デザインを求める方向』へと進んでいってるのだと思います。


これはシンクに活用したり、お家のキッチンスペースのアイランドに合体させたり、
洗面化粧台、トイレの手洗い、外部のお庭でオリジナルのデザインを楽しんだり…

少し面白いことをしてみたい、取り入れてみたいと考えていらっしゃる方には、
比較的身近に感じていただける技術だと思います

今週の研修でもしっかりと勉強してきたいと思います。


ちなみに下記の画像も応用編として…♪
使い方次第で楽しさは倍増しますね^^

このカウンターもデザインコンクリートでつくられています。
そして支柱までも遊んでいますね(笑)

自分の書斎やリビングにオリジナルのカウンターを作成することができます。
どこにも売ってない自分だけのデザイン!』って感じがいいですね^^


お客様がカントリーベースの商品のラインナップを全て知ることはとても難しいことですね。

なので我々は企業努力として、自社の製品を知ってもらう工夫と努力と、
提案のレベルアップを常日頃から鍛えておく必要がありますね。


少しでも多くのお客様とお話しすることができればきっと楽しいだろうなぁと思います^^


              Higuchi Tomoya


 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 04:08 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル床にもっとデザインを!

2008年03月21日

なんでも選べるチョイスがあるのはうれしいですよね。

去年温泉に行ったときに、「浴衣はどの柄にしますか?」って言われたときに
「え!?」って戸惑ったのを覚えています。

浴衣はなんか縦縞で丸文字の漢字が書いてあり(富士山とか…)
周りを見てもみんな同じで、後ろから見ると誰だかわからないっていうのが
当たり前だと思っていました。

それが『今までの私の常識』でした。
アインシュタインが
『常識とは十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう』
という言葉を残していますが、
まさに『自分の常識は世の中の常識ではない』と感じたの覚えています。

マーケティングの世界にも『選択肢削減の法則』という原理があり、
一つのものを「どうですか?」とお勧めするよりも、
2~3個(多すぎるとストレスになり逆効果)の中から選んでもらうと、
選ぶ満足感がお客様の中で膨らみ、選んでいただける率が上がるという原理です。

コンクリートの分野でも住宅の分野でも昔ながらの『常識』があります。
それが今の時代でも正しいのかどうかを論議するのは別の機会にして、
『こんなことが世界では取り入れられてるよ』とか
『こういうこともできるんですよ』『カラーもつけることができますよ』とか
『模様や柄、オリジナルのマークもコンクリートに残すことができますよ』
などなどをもっと身近に感じていただければ、
その瞬間から『新しい常識』を創造することができます。

選択肢の幅が広がり、選ぶ楽しみが大きくなってきます。

ここでようやく前回の「DCSEvent2008」ででもされた施工例の画像をご紹介します(笑)
長い前フリになりましたが、演出もとても大事なのです^^
今回は「床」です。内部・外部ありましたが、一例をご紹介します。
いずれも施工途中なのですが、少し雰囲気をつかんでいただければ幸いです^^

こちらは床にオリジナルのデザインをつけています。
アメリカの方はこのようなデザインが好きなのかも知れませんね。(よく見るので…)

タイル柄の模様です。色の配列もタイルの大きさも自由に作成可能です。

これは「スタンプ」で模様をつけたのもです。スタンプの柄を選ぶことができます。
色付けは比較的お好みに合わせることができます。

これはインナーガレージに用いると面白い商品です。
色はメーカーが用意しているものから選ぶことになりますが、
比較的早く・簡単に施工することができます。

これは私の興味のある商品なのですが、
ステンシルといって、柄(模様)を生渇きのコンクリートに貼り付け、乾いたらペリペリ~って剥がして
模様を残す技術ですが、当社でもカントリーベースのロゴを駐車場に作成しましたが、
オリジナリティーがあり、個性や主張をアピールできるので面白いと思います。

これが自社で施工した会社のロゴです。
かっちょいいと思いませんか^^?


これはあくまで、選択できるものに関してですが、
『プロの提案』はまた別の領域にあるべきだとも考えています。

お客様の求めるもの、潜在意識にあるので言葉にはでてこないが望んでいること、
ライフスタイルなどなどの『充分な聞き取り』を事前におこなったうえでの
『最高の提案』をすることが一番だと思っています。

まだまだ頑張っていこうと思います!

           Higuchi Tomoya

 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 01:53 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル壁にメガインパクトを!!

今回は前回の『DCSEvent2008』でデモされた商品をご紹介していきます。

壁にデザインコンクリートを施工して、テーマパークやホテルやレストランのように
全く違った雰囲気を演出して楽しむことができます♪

カントリーベースでも自社で施工していますが、
個人的には一番好きな商品なのです♪


普通の壁ですね。ここから下地を施工していくのです。

工程にそってドンドンとすすめられていきます。
私も去年ワラワラの研修でチャレンジしましたが、
簡単そうに見えて、とても職人技が必要な技術です。

ここまでくるのにたったの2日間!
すごいですね♪

近くで見ると・・・

ここで施工したのはスコットのグループですが、
本当にすごい職人の集まりだと思います。

職人は『作品』で語るしかないんですよね。
だからかっこいいのでしょうね。
誇りとプライドをもって取り組んでいるのがわかります。

日本でもアメリカでも、どの分野でも手を抜く職人の作品は
なぜか誰が見てもわかるんですよね。

過去に施工されたもう一つの施工例
特別な部屋の入り口にいかがですか?(どんな部屋!?)


洗面所もこんなに雰囲気が変ります♪
お友達が遊びに来たときには『何じゃこりゃ!?』と話題になることまちがいなしですね^^
なによりお客様が一番特等席で楽しめます!


基本的な技術が大切なのは言うまでもありませんが、
『どこに』『どんな感じで』『どのように楽しむのか?』などなどの提案が必須ですよね。
そのような提案は私はちょっとだけ引き出しの数が多いと思いますので、
ご相談いただけましたら、一緒に楽しみながら考えていくことができると思います。

また、「こんな商品を自分達も使ってみたいなぁ」という『業者(左官屋)』さんも募集しますよ。
一緒に『クレイジー』なものを作ることに喜びを感じる仲間が増えていけばうれしいです♪


ライフスタイルに遊び心を加えて楽しんでみませんか^^?

                   Higuchi Tomoya


 

投稿者:投稿者 樋口 智也 投稿時間:投稿時刻 00:50 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトルペレットストーブは経費の味方!

2008年03月09日

石川県金沢市内にあるショースタジオにペレットストーブが4台4機種あります。

2台が輸入物、2台が日本製のペレットストーブですが、今回はそのうちの1台で実際使用しているものをご紹介します。

そのペレットストーブは日本製のNewモデルいうなれば今年の冬からの販売モデルです。
まだノブのカバーが出来上がっていない状態で、無理を言って特別に置かせて頂きました。

2008-3-9-15.jpg
CONCORD 05

このペレットストーブを造ったメーカーです!デザインと造りがいいのは、もう誰もが知っています。

NewモデルはCONCORD 650 日本製 シモタニ の作品です。

「一言で言うなら「カッコいいです!」

2008-03-09-011.jpg
CONCORD 650 

イメージデザインのPDFは猟犬のブラックのボクサーをイメージしているようです。

でも私には、見る角度によりスーパーカー(年代がばれそうな表現)の一部分に見えたりします。

しかし、どのデザインの部屋においても違和感のないデザインだと思います。
御覧になられたお客様にも1番人気でした。

2008-03-09-013.jpg

個人的には、ガンダム的なところも・・・実はこれには訳が有り・・・今年の後半の楽しみに取っておきましょう。

2008-03-09-014.jpg

どうしても全貌を知りたい方は、お知らせください。
見たい方、触りたい方(一部熱いので注意)、石川県金沢市にあるショースタジオにご来場下さい。ご予約も受け賜わっています。

暖かいペレットストーブとコーヒーをご用意してお待ちしております。

せっかくですから、CONCORD 650(メーカー:シモタニ)の燃焼性能実績を書きます。

Q:ペレットの1時間当たり使用量は?
A:現在会社で動いているCONCORD 650の例でご説明いたします性能は、

・暖房出力6500Kcal、暖房目安7.5Kwの商品です。
・毎日朝9時~夜7時までの10時間を1/3のボリュウムで運転しています。
・ペレット1袋(10㎏)500円弱を消費しています。
・電気の消費料金は1日約15円です。
ペレットストーブのあるブースは床面積で26.5㎡の広さが有りますが、勾配天井により空気の体積で示すなら、28帖分の部屋と同じ空気の体積です。
・更にショースタジオは横には74帖分くらいの部屋と同じ空気の体積を持った空間があり,そこは200Vのエアコン2台でカバーできず、ペレットストーブの暖気を引き込み使用されています。

ですから、CONCORD 650 はとても頼りに成る経費の味方です。

正義の味方?・・(やっぱりガンダムか!)


~TOYO

 

投稿者:投稿者 投稿時間:投稿時刻 21:06 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る

エントリータイトル部屋でブーケンビレア。ここはハワイ?

2008年02月17日

カントリーベースの窓際では、南国の花ブーゲンビレアが咲き乱れています。
ここは南国HAWAIIか!! 

いいえ雪国北陸の金沢です。
真冬の窓ぎわ外はSTO(外壁塗り壁材)のような真っ白い雪が積り、雪景色がブーゲンビレアのピンクの色を一層引き立てています。この冬一番の積雪の多い金沢です。
Photo_01
自宅では、南国の花プルメリアが咲き乱れ部屋の中は少し甘い匂いがしています。
私のまわりで、は異常気象のような現象が起きているみたいです。でも少し心当たりがあります。
毎日話し掛けてあげることで(はたから見れば変なオジサン)、特にブーゲンビレアは現時点では写真を取った10日前より花付きが2倍以上に増えています。

私は頭の中でブーゲンビレアをいつ剪定しようか考えていますが、「花がちってから剪定するよ」と以前声をかけていましたからブーゲンビレアは伐られまいかと次々と花を咲かせ続けているように思えて成りません。プルメリアのほうはと言えば深夜まで起きている私に付き合っているうちに花まで咲かせてしまったようです。

あー、HAWAIIへ行きたいと思う気持ちを、植物に見抜かれてしまったかのように思う今日この頃です。
Photo_02

・・・Toyo

 

投稿者:投稿者 投稿時間:投稿時刻 18:46 パーマリンク [ このエントリーのカテゴリーを全て表示 ] ホームに戻ります ホームに戻る
カテゴリー別カテゴリー別エントリー

ガーデニング [ 66件 ]

スタッフ日記 [ 132件 ]

輸入資材 [ 60件 ]

月別のエントリー月別のエントリー

2010年07月 [ 5件 ]

2010年06月 [ 8件 ]

2010年05月 [ 6件 ]

2010年04月 [ 4件 ]

2010年03月 [ 9件 ]

2010年02月 [ 4件 ]

2010年01月 [ 5件 ]

2009年12月 [ 8件 ]

2009年11月 [ 11件 ]

2009年10月 [ 6件 ]

2009年09月 [ 6件 ]

2009年08月 [ 8件 ]

2009年07月 [ 11件 ]

2009年06月 [ 6件 ]

2009年05月 [ 4件 ]

2009年04月 [ 8件 ]

2009年03月 [ 15件 ]

2009年02月 [ 10件 ]

2009年01月 [ 8件 ]

2008年12月 [ 9件 ]

2008年11月 [ 9件 ]

2008年10月 [ 18件 ]

2008年09月 [ 8件 ]

2008年08月 [ 11件 ]

2008年07月 [ 7件 ]

2008年06月 [ 10件 ]

2008年05月 [ 5件 ]

2008年04月 [ 12件 ]

2008年03月 [ 13件 ]

2008年02月 [ 11件 ]

2008年01月 [ 5件 ]

カントリーベース各ページカントリーベースウェブ

カントリーベーストップページ

Sto(輸入塗り壁材)

デザインコンクリート

輸入建材

ペレットストーブ

ガーデニング

会社概要

お問い合わせ

会員専用

施工事例集