HOME
pv
Ayu-mトップに戻ります Ayu-m博士 素足で暮らす 将来に備える 多彩な設備 資料請求 サイトマップ

素足で暮らす家族のための住宅であるバイオオンドル家族が健康に過ごせる省エネで快適生活を送る将来に備える
素足で過ごす
やっぱり家に帰ってきたら家族みんなが出迎えてくれ、その家族が健康で安全に仲良く暮らせる家にしないとな。Ayu-mはまさにそれがぴったりだと分かるはずじゃよ。楽しんでくれたまえ。分からない事があればいつでもわしにメールしてくれても構わんぞ。資料請求からでも良いぞ。

家族のための住宅である

お客様のためではなく家族中心のプラン
家族中心のプランわしもアメリカの住宅をはじめ、各国沢山の家を見てきた。当然そのプランにファミリーを感じる人、そうでない人もおるじゃろ。当然じゃ。人によって感じ方、考え方が違うからな。これからわしの設計したAyu-mの考え方、コンセプトを説明しよう。

わしの基本は「家族のための住宅」だ。感じ方や考え方が違っていても、この事が一番重要と考えておる。その基本と物理的な構造の基本を守れば簡単に国際水準の家が出来るということじゃ。まあ説明を聞いてくれたまえ。それでは1階からだ。

画像003例えばアメリカ住宅のように玄関ドアを開けた瞬間に広いリビングがある。これが使いやすいと言う人、プライバシーがないと言う人、どちらも正解じゃ。それはあなたが決める事なのじゃ。このAyu-mのプランは少しのホール・廊下でワンクッションおいた物や、簡単に改造すればいきなり広々リビングになるプラン等たくさん用意した。2階の出入りがわかるリビング階段プランも多数用意してある。
しかし業者によっては必要以上にこだわりを持つ会社もあるようじゃが、リビング階段同様、好き嫌いあって当然じゃの。その部分はライフスタイルに合わせて相談して決めるシステムになっておる。

アメリカ住宅の一例「お客様中心の家」や、「お客様が来たらどうしよう?」の家より、わしが断言出来る事は、これは家族の家であるということじゃ。一番重要視しなければいけないのは、家族が仲良く住める「家」にする事じゃ。特にこだわった事は親子が顔(目)をいつも合すように設計した事じゃ。ほとんどのプランは対面キッチンにし、食事も楽しく、そして後片付けも家族皆で出来る様にした事じゃ。これは非常に大切な事でコミュニケーションは取ればとるほど良いからな。

これらAyu-mのプランはとにかく広々リビングになっておるので、親子で食事タイムも含めくつろぎ時間も対話が楽しめる様にしてある。ここではとことんホームパーティーを楽しんで欲しい。この時こそ、大切なお客様や友達を呼んで欲しいと思うのじゃ。

2階の説明にはいるぞ。
画像0042階の大きな特徴はAyu-mのASS工法のお陰で、将来間単に間取りの変更が出来る、要するに家族の成長に合わせて間取りを簡単に変更出来る事じゃ。まあこの事は他のコーナーでも説明しているので間取りのコンセプトを説明すると、「家族がいつまでも仲の良い家」「離婚しない家」「子供が勉強する家」を作るには?を考えたとき、セカンドリビングを思いついた。これはほとんどのプランに採用したが、階段を上がりきった2階の中央部分に有り、子供室の延長でも良いし、親子の書斎やゲームコーナーでも何でも良いのだ。勉強机を置いて兄弟で勉強し、解らない所を両親に聞く、子供室に入るのは寝る時だけにすると、今問題になっている引きこもりの子供達がなくなってしまうと思うぞ。

プランでは子供室になるであろう部屋は間仕切りは作ってはあるが、今あなたの子供さんの年齢や考え方でそれを作る、作らないを選べば良い。この2室分(子供室)を当初は夫婦の寝室と書斎またはWCLと使い、夫婦寝室は子供達数人で子供室に、ある程度の年齢になったら、それぞれを交換し、初めて個室を与える。お父さんとお母さんが作った家だから、それ位は当然だと思うぞ。

先ほども話したがこのAyu-mは家族の成長に合わせて間取りの変更が容易に可能なのだから、そのメリットを最大限に生かして欲しいのじゃ。

家族中心であっても夫婦のプライバシー重視
画像005みんな、よく考えてみてくれたまえ。子育ての時間なんてあっという間しかない。大切にしなくてはいけない。そして子供が巣立つ頃、夫婦が二人に戻った時のこともな。
だから夫婦は仲が良くなくてはいけない(「わしもあまり生意気なことは言えないのじゃが・・・ポリポリ)

このAyu-mのイメージコンセプトはホテル感覚で考えてある。ファミリー部分とプライバシー部分はしっかりと分ける。ここは日本じゃが、アメリカでは夫婦の寝室の横に間違っても子供室をもってこない。日本の間取りは想像を絶するプランだとよく言うのだ。今は子供でもすぐ16・17歳の思春期になる。その子供が夫婦寝室の壁板一枚の所にいるなんて考えられない。アメリカでは階段やクローゼットや廊下などをもってきて徹底的に離す。もちろん階下の間取りにも注意しているのじゃ。
unnnn...
画像006これは、当然と言えば当然じゃろ?しかしどうだろう?
住宅のお手本となるべき住宅展示場のモデルを見た事もあるじゃろうが、何千万円する建物もそんな事はお構いなしで作ってある所がほとんどじゃのー。
住宅会社は地震に強い構造の話ばかりで、この様な事も本来お客様にはきちんと提案しなくてはいけない事なのじゃ。

Ayu-mのプランは。全部ではないが(不要な方もおるから)ほとんどがセカンドリビング・プライバシー確保の家になっておる。更にわずかな追加で、専用のトイレやバス・シャワーも準備しておるぞ。将来子供が巣立ち、夫婦二人に戻った時、また新しい世帯が増えた時は、また是非このAyu-m博士を呼んでくれたまえ。その時も必ずや期待に答えるからの。

Ayu-mトップに戻る
このページの上へ
素足で暮らす家族のための住宅であるバイオオンドル家族が健康に過ごせる省エネで快適生活を送る将来に備える

 

Copyright (C) Yamada Takken Corporation. All Rights Reserved.