
久々の現場です。
ゴールデンウィーク中は、ずっと養生でした。
コンクリートの養生もある程度の期間は必要だとお勉強しました。
十分な養生期間を経て、土台敷きがされます。
現場に着くと、職人の方が二人おられました。
暑い中ごくろうさまです。。
基礎と土台の間にパッキン状のものを挟み込まれていました。”基礎パッキン”です。
パッキンを埋め込むことにより、床下の通気性能が良くなり、基礎コンクリートからの湿気を直接土台の木材に伝えないそうです。
床に張る?木材もたくさん搬入されていました。
”木”の姿が見えてくると、ワクワクしてきます♪