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海外での生活で思うこと…

2020年10月10日  WRITER 三野 剛史

こんにちは! 秋ですね~。お鍋とか温かい食べ物が美味しくなってきましたね。

家での家族団らんがいいものですね。

やっぱり家は木造住宅が落ち着きますね。

 

ところでスイスにツェルマットというところがあって、そこに行ったことあるんですけど、

マッターホルンの玄関口ということで有名なんですけど、そこでの木造住宅には

驚愕しちゃいました。

どっしりと構えているんですねぇ。

 

いつでもロープウェイで山登りできるし、憧れたなぁ~。

そんな憧れを抱き、氷河特急で次はサン・モリッツへ。

貧乏旅行なので、YH(ユースホステル)のチェックインでオバチャンと話していると

母国語はドイツ語で、他に英語・フランス語・イタリア語でのホテル業務の日常会話はできるとか。

 

この国の観光地のチケット売り場は言語名のステッカーが貼ってあり、売り場のスタッフは複数言語

を操っていました。

きっと1日の日課には仕事のため必ず語学学習をしなければいけないのかな?

そう感じると一流観光立国のスイスでの生活も語学の厳しさを知りました。

 

でもそうとはいえ、立派な木造住宅さえあれば大変な語学学習にも耐えられるのかもしれませんね?!!

皆さんはどう思いますか。

 

 

WRITER
三野 剛史満足課
満足課の三野です。
地中海地域のライフスタイルに憧れ、それがキッカケでヤマダタッケンにインスパイアし入社しました。
仕事では洋風建築に触れることができ、また多くの発見があり楽しく学ばせていただいております。
お客様に満面の笑みで喜ばれますように日々精進したいと存じます。
WRITER
三野 剛史代表取締役
マイホームづくり、楽しんでいらっしゃいますか? 家を建てる事は簡単ではありません。 でも、楽しみながら建てる事は可能です。たくさんのハードルを飛び越える必要はありますが、その勇気と選択方法を一緒に考えさえていただく事が私達の仕事です。 私達のコンセプト『HouseではなくHome』。それは、家は食事して寝るだけの器ではなく、五感を感じる為のフィールドです。 そこには愛するヒトが居て、愛するモノがあり、愛するコト(時間)があります。そんな暮らしが私達のご提供する暮らしに満ちてくる事を意味しています。 ご家族にとって「自分の家が一番いいよね。」と思っていただけるHOMEづくりをご相談ください。LOGHOMEから始まった建築業、海外での豊な気持ちで過ごせるライフスタイルをお手本に私の大切なSTAFF達が、お手伝いさせていただきます。