COLUMN

まずは薪ストーブの着火

WRITER 澤野 恵


ここでの楽しみは寒くなればなるほどに恋しくなる薪ストーブです。


一度使えば虜になるくらい、里山へ行く理由を人から聞かれたら「薪ストーブに火を点けたいから」と言うくらいどストライクにハマってます笑


でも、最初のうちはストーブが冷え切っていて塗装が燃える臭いや煙が出たりして上手に着火できません。


仕事終わりに、一人着火に苦戦しているとどこからか消防車のカンカンカンカンって音が聞こえてきてこちら方面に走ってくる感じ。


もしかして、煙出すぎてご近所さんから通報されちゃった⁉と身を潜めてたらどうやら火の用心のパトロールの様で通過していきました。


一回で火が付くには経験あるのみです!




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