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ヤマダタッケンSTAFF紹介014

2018年10月30日  WRITER 小浦 篤

いつもありがとうございます。
食欲の秋に張り切っている澤野です。
10月は毎日が運動会のような日々でした。
今日現在も上海へ出張に来ている状態です。
ヤマダタッケンは創業当初から、いつも何かを企画して動いている会社です。
今月は特に、プライベート含めて三日に一回は新しいチャレンジに試みてる次第です。
でも、内容が面白いんです。
いつも、お客様が集ってくださりSTAFFが笑っています。
リレーマラソンの強制参加は流石に笑えず、へたばっていましたが。。。
でも、お昼のお弁当時にはみんな笑顔でした。
そんなイベントを仕切ってくれる数多いSTAFFの中で、リレーマラソン出場の企画をしてくれたのは野村リーダー。
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女性でありながら、打たれ強くなんでもこなしてくれる頼れる女性営業マン。
私は年齢が近いこともあり、とても身近な存在です。
時には、ご愛嬌で抜けている事もありますが建築業界が長い事もあり知識豊富で経験も豊富な
彼女に営業をお任せすればどんな夢も叶ってしまいますよ。
今期より、リノベーション専任になり忙しい日々が続いていますがこれからも一緒に運動会のような
毎日を過ごしていきましょう!
朝晩、寒暖の差が激しくなっていますが皆様お身体ご自愛ください。
sawano
WRITER
小浦 篤広報
ヤマダタッケンでお家を建て、ご縁があり入社しました。営業部に所属ですが、主に広告デザイン・撮影などの仕事をしています。いろんな媒体を通じて、まだ見ぬ未来のお客様へヤマダタッケンの魅力をお届けします。今は趣味だった古いクルマ・バイクを手放してしまい…。いつかまた復活させようと目論んでいます。
WRITER
小浦 篤代表取締役
マイホームづくり、楽しんでいらっしゃいますか? 家を建てる事は簡単ではありません。 でも、楽しみながら建てる事は可能です。たくさんのハードルを飛び越える必要はありますが、その勇気と選択方法を一緒に考えさえていただく事が私達の仕事です。 私達のコンセプト『HouseではなくHome』。それは、家は食事して寝るだけの器ではなく、五感を感じる為のフィールドです。 そこには愛するヒトが居て、愛するモノがあり、愛するコト(時間)があります。そんな暮らしが私達のご提供する暮らしに満ちてくる事を意味しています。 ご家族にとって「自分の家が一番いいよね。」と思っていただけるHOMEづくりをご相談ください。LOGHOMEから始まった建築業、海外での豊な気持ちで過ごせるライフスタイルをお手本に私の大切なSTAFF達が、お手伝いさせていただきます。