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70年代不動産の原点

2021年05月24日  WRITER 両木 孝輔

どーも、両木です。
突然ですが、私の娘はキュウリが大好きです。
先日娘が3歳の誕生日を迎えたので家族でお祝いしたのですが、肉やらケーキやら色んなご馳走があったのにも関わらず、キュウリ3本食べてご満悦な様子でした。
なんと親孝行な娘!
来年の誕生日プレゼントはキュウリだな!笑
さて、最近巷ではいよいよリノベーションがブームになってきております。おかげ様で今年に入ってリノベーションをご検討されるお客様が急増しております。
ヤマダタッケンでは10年以上前からリフォームも行っていたのですが、70年代不動産というブランドで全国ネットワークを始めて今年で7周年!
思えばあっという間でした。
そこで今回は70年代不動産の原点である『諸江モデル』をご紹介します。
こちらのモデルは70年代不動産を立ち上げる為に作られたモデルです。

世の中にまだほとんど無いようなモデルを作るために、まずは我々スタッフがイメージをカタチにするために自ら施工を行っておりました。

私もデザインコンクリートの施工をしたり


ポリカの波板をサビ塗装したりと、みんなでアイデアを出し合いながら楽しく作っておりました。
お陰様でオープン内覧会では70組を超えるご来場があり、もうお祭り騒ぎでした。
あれからはや7年。。。
全国の加盟店さんも地場の客様も増え、色んな施工例が蓄積されてきたのですが、一つとして同じデザインがないというところが70年代不動産の面白いところだなと実感します。
これからもオリジナリティあふれるリノベーションで皆様のご要望にお応えしていきたいと思いますので、今後とも70年代不動産を宜しくお願い致します。

RYOKI

WRITER
両木 孝輔営業チームセールス
小学3年生の時におじいちゃんから譲り受けた釣り竿を握りしめて浅野川へ行ったのがキッカケ。それから釣りキチの道を歩んで20数年。自然と釣りが大好きな30代。結婚してからは釣りだけではなく美味しい魚料理も日々研究。趣味から始まる暮らしの楽しさをお話しするのが大好きです。あなたの理想のライフスタイルをぜひ聞かせて下さい。一緒にワクワクするお家づくりをしていきましょう。
WRITER
両木 孝輔代表取締役
マイホームづくり、楽しんでいらっしゃいますか? 家を建てる事は簡単ではありません。 でも、楽しみながら建てる事は可能です。たくさんのハードルを飛び越える必要はありますが、その勇気と選択方法を一緒に考えさえていただく事が私達の仕事です。 私達のコンセプト『HouseではなくHome』。それは、家は食事して寝るだけの器ではなく、五感を感じる為のフィールドです。 そこには愛するヒトが居て、愛するモノがあり、愛するコト(時間)があります。そんな暮らしが私達のご提供する暮らしに満ちてくる事を意味しています。 ご家族にとって「自分の家が一番いいよね。」と思っていただけるHOMEづくりをご相談ください。LOGHOMEから始まった建築業、海外での豊な気持ちで過ごせるライフスタイルをお手本に私の大切なSTAFF達が、お手伝いさせていただきます。