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70年代不動産リノベーション

2021年05月17日  WRITER 松島 正博

こんにちは

 

70年代不動産ネットワークのマツシマです。

 

全国的に梅雨に入り始めて、ジメジメした季節がやってきましたね。

せっかくの五月晴れのタイミングを逃し続けて、アウトドアにいそしむ間もなく梅雨に入ってしまいそうです。

 

さて、僕はヤマダタッケンの中でも少し毛色の違う仕事をしておりまして、70年代不動産という全国ネットワークの担当をしております。

70年代不動産ネットワークでは、全国の加盟店さまに70年代不動産リノベーションの作り方やノウハウをご提供させていただいております。

 

70年代不動産リノベーションはデザイン自由度が高く、面白くカッコいい仕上げアイデアが特徴のリノベーション。

そのノウハウを発信していく上で欠かせないのが、社内で行われるリノベ勉強会です。

定期的に私たちネットワーク本部とリノベーションチームが一緒になってリノベ勉強会を開催し、技術開発をしていきます。

 

今回は完成したばかりのリノベ再販モデルに集合し、建物の自主検査と勉強会を行いました。

 

講師は70年代不動産の開発者でデザイナーでもある山田会長。

通常では思いつかないようなカッコいい仕上げのアイデアが生み出されていきます。

 

そして、同じように全国の加盟店さまからもカッコいい施工事例がたくさん生まれ、70年代不動産リノベーションはブラッシュアップされていくのです。

 

70年代不動産インスタグラムでは、全国の70年代不動産加盟店が作ったカッコいい施工写真がたくさんご覧いただけます。

クスっと笑えるストーリーズも好評ですので、ぜひぜひフォローしてみてください!

WRITER
松島 正博70年代不動産ネットワーク課
金沢の伝統と革新的な文化に惹かれてお隣の富山県から移住して来ました。観光地周辺に住んで、猫と一緒に金沢暮らしを満喫しています。これまで住宅業界の仕事を続けてきましたが、僕自身が暮らしてみたいと感じる家づくりを提案したいという思いから、ヤマダタッケンに入社しました。 お施主様が10年後、20年後にも建築当時の思いを語れるような家づくりの提案をモットーにしています。趣味は欧州サッカー鑑賞、観葉植物育成です。
WRITER
松島 正博代表取締役
マイホームづくり、楽しんでいらっしゃいますか? 家を建てる事は簡単ではありません。 でも、楽しみながら建てる事は可能です。たくさんのハードルを飛び越える必要はありますが、その勇気と選択方法を一緒に考えさえていただく事が私達の仕事です。 私達のコンセプト『HouseではなくHome』。それは、家は食事して寝るだけの器ではなく、五感を感じる為のフィールドです。 そこには愛するヒトが居て、愛するモノがあり、愛するコト(時間)があります。そんな暮らしが私達のご提供する暮らしに満ちてくる事を意味しています。 ご家族にとって「自分の家が一番いいよね。」と思っていただけるHOMEづくりをご相談ください。LOGHOMEから始まった建築業、海外での豊な気持ちで過ごせるライフスタイルをお手本に私の大切なSTAFF達が、お手伝いさせていただきます。