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「アンティークとヴィンテージ。」

2020年07月13日  WRITER 中川 外志夫

こんにちは、設計 中川です。

 

 

こないだ、ハモネプ見てて風呂場でためしにヒューマンビート

ボックスの練習を隠れてしていたら奥さんに見られました。

 

 

金沢市四十万のHOME&GARDEN「ママン シャンペトル」モデルが

オープンしていますが、自社モデルながら本当に良くできています。

けして高いだけの材料をただ使い散らかすのでは無く、効果的な素材

の組み合わせと色のバランスの調和が、掛けたコスト以上のクオリティ

を引き出してくれているのだと感じさせます。

こんな時ですが安全対策は万全に、もっと多くの方に見てもらいたい

自信作の物件ですので、お気軽に見にきていただけたら幸いです。

 

 

 

先日はコーディネーターの上田さんのMY-HOMEも無事引き渡しを

終えました。

 

アンティーク感あるHOMEを目指したので、

外壁はティーク仕上げと言って、経年変化の

汚れを最初から表現しています。

引渡してすぐ、リフォーム会社の営業さんが来て

「外壁、そろそろ塗り替えませんか?」

と言われたそうですw

 

 

7月25(土)、26(日)は内灘町白帆台ニュータウン内

にて引き渡し後1か月のHOMEの予約制の内見会

告知がHPに出ています。

こちらはアメリカンのヴィンテージホームって所

ですね。

 

古き良きアメリカを感じる外観にミッドセンチュリー

家具。吹き抜けで開放的なリビング空間は必見です。

自社作成フローリングの床がヴィンテージ感増し増しです。

早めの予約特典もついてますので、よろしくお願いいたします。

 

新しいだけではなく古さも大事に。

暮らしを楽しみ、長く愛着の持てるHOMEを。

 

ナカガワ

 

 

 

 

WRITER
中川 外志夫新築チームリーダー 設計
家は住む人の個性や暮らしを映してくれます。暮らしを間取りに取り込んで。個性を「形」に表す。それを具体的にするお手伝いをするのが僕の仕事です。もともと、特に考えもしないで踏み込んだ住宅業界。いつのまにやら長い間、この仕事をしておりますが、いまだに住宅の設計はおもしろいと感じてます。これからも、住む人の暮らしが豊かになるためのサポーターでいれればと思います。そして特に恐竜は好きでもないです。
WRITER
中川 外志夫代表取締役
マイホームづくり、楽しんでいらっしゃいますか? 家を建てる事は簡単ではありません。 でも、楽しみながら建てる事は可能です。たくさんのハードルを飛び越える必要はありますが、その勇気と選択方法を一緒に考えさえていただく事が私達の仕事です。 私達のコンセプト『HouseではなくHome』。それは、家は食事して寝るだけの器ではなく、五感を感じる為のフィールドです。 そこには愛するヒトが居て、愛するモノがあり、愛するコト(時間)があります。そんな暮らしが私達のご提供する暮らしに満ちてくる事を意味しています。 ご家族にとって「自分の家が一番いいよね。」と思っていただけるHOMEづくりをご相談ください。LOGHOMEから始まった建築業、海外での豊な気持ちで過ごせるライフスタイルをお手本に私の大切なSTAFF達が、お手伝いさせていただきます。